【ひょうたんやまヒロ歯科通信476】新しい商品

皆さん、こんにちは。

ひょうたんやまヒロ歯科衛生士の阿部です。

少しづつですが、気温も上がってきて過ごしやすくなってきましたね。            もうすぐ春かなーと思うと、ワクワクします。

最近、ひょうたんやまヒロ歯科では、新しい商品を追加しました。              それは、ホルダータイプのフロスです!!

現在までの販売商品は、eフロスという自分で好きな長さに切って、              指に巻きつけて使用するものだけだったんですが、患者さんの要望もあり           口の中に入れやすいホルダータイプのフロスを2種類紹介します。

まず、一つ目に皆さんもおそらく見たことのあるタイプのフロスだと思います。        前歯に入れやすく、奥歯には少し頬粘膜を引っ張って歯と歯の間に挿入して横にスライドさせ  使用するタイプのフロスです。

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コストが安く、手に入れやすいフロスです。

2つ目は、最近増え始めたY字型のホルダータイプです。                   このタイプはそのままで奥歯に入れやすく、挿入したところで、横にスライドして       歯の間の汚れを取るものになります。このタイプは、頬をそんなに引っ張らずに簡単に挿入できます。

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コストは少しかかりますが、私はこれがオススメです。私はこれに出会って衝撃を受けました。

それぞれ特徴はありますが、もし使い方がわからないようであれば、             いつでもご相談、ご質問して下さい。

 

【ひょうたんやまヒロ歯科通信475】花園ラグビー場昼ライブ

皆さんおはようございます。

ひょうたんやまヒロ歯科副院長の松倉 徳明です。

早いものでもう3月ですね〜。 しかも言ってしまえば、3月ももう3日です。

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週の序盤は寒かったですが、今週末は非常に暖かくなるようです。 このまま春が来てくれればいいんですけどね〜。

実は今日雛祭りなんですよ! 女の子の健やかな成長を願う伝統行事です。

私は男兄弟しかいないので、昔から雛祭りはあまり思い出がありません(笑)。

なので雛祭りネタは割愛させて頂きます。

皆さん知っていましたか?

この東大阪市にきゃりーぱみゅぱみゅさんが来るようですよ!!

なんでも、3月13日に音楽イベント「TAKENOKO!!!」が開催されるようです!!!!

http://asobipress.jp/takenoko/

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場所はなんとなんと! 近鉄東花園駅にある、花園ラグビー場ですよ!!

しかも東大阪市のホームページにも載っちゃっているくらいのPR度満点のイベントなんです!

http://www.city.higashiosaka.lg.jp/0000016711.html

このイベントを手掛けるのは、アーティスのperfumeさんやきゃりーぱみゅぱみゅさんの楽曲を手がける、中田ヤスタカさんみたいです。

なんでも、「クラブシーンは深夜だけのものではない」をコンセプトに各地で開催してきたみたいです。

それが今回、東大阪にやってくるんですね。 嬉しいですね!!

しかももっと嬉しいことに、スタンド席(1000席)は東大阪市内の在住・在勤・在学者を対象に抽選で、無料招待があるようですよ!

期日は明日の3/4までのようです!(*詳しくは下のURL参考)

http://news.goo.ne.jp/article/mainichi_region/region/mainichi_region-20160301ddlk27200379000c.html

興味のある方は是非応募してみて下さい!

皆で盛り上げていきましょう!

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歯のコンシェルジュサービスをひとりひとりの患者様にお届け

『ひょうたんやまヒロ歯科』

ウェブサイト:http://hiro-dental.com

ツイッター:@hirodentist

●東大阪近鉄『瓢箪山駅』から歩いてたった10歩の歯医者

●土日診療も行っています

【ひょうたんやまヒロ歯科通信474】妊婦のX線

皆さん、こんにちは。

東大阪の近鉄瓢箪山(ひょうたんやま)駅降りて10歩にあるひょうたんやまヒロ歯科      院長の松倉 裕規です。

前回のブログで妊娠中のいつの時期に歯科治療を行っても大丈夫なのかを書きましたが、    今回は、麻酔やレントゲン、投薬が問題ないのかを書いていきたいと思います。

まずは、痛かったりした場合に、何が原因なのかを知るために、レントゲンを撮影しますが、  いくつか守るべきポイントを守れば、撮影しても赤ちゃんに影響が出ることはありません。

最近の歯科用デジタルレントゲンでは、日常に太陽から受けている放射線よりも量は低いので撮影しても問題ないとなっています。ただし、気になる方のために防護エプロンをかけてしまえば腹部を遮断できますので、そのような形でレントゲン写真は撮影してもらってください。

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不安な方は、レントゲン撮影を行わなくても治療をすることができますが、きちんと原因がわからない場合がありますので、あくまでも応急処置であったり、治療が効果的に行われない可能性もあることを理解していただいてになりますのでご了承いただけたらと思います。

 

【ひょうたんやまヒロ歯科通信473】妊娠中の治療

みなさん、こんにちは。

東大阪の近鉄瓢箪山(ひょうたんやま)駅降りて10歩にあるひょうたんやまヒロ歯科      院長の松倉 裕規です。

本当に寒いですねー。このまま暖かくなると思っていたら突然冬型になって困ってしまいますね。皆さんも、体調を崩さないように気をつけてください。

以前に、助手の野田が妊娠して退職すると書きましたが、妊娠して時間が経つにつれてイロイロなことが起こっているので、そのことについて書いてみたいと思います。

妊娠されている方でも、歯が痛くなることはあります。                   皆さん、気にしているのは治療をしても大丈夫なのか?ということです。

では、妊娠中に歯科治療を行ってもいいのはいつからでしょうか?

原則的に妊娠中に歯科治療を行ってはいけないという時期はありません。           ただし、妊娠2~3か月は非常に流産しやすい時期にあります。                 そのため、過度に緊張したり、長時間にわたる治療は、避けた方がよくて応急処置程度にしておく方がいいと思います。

人によって、違いはありますが、一般的に4~7か月になると安定期に入り治療を行っても問題ないと思いますので、虫歯の治療であったり、妊娠性の歯肉炎であったりの積極的な治療はこの時期に行いましょう。

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